企画12『オリフェと公式キャラを絡ませてみよう』

トップページへ戻る

 ミルモでポン!の楽しみ方の一つに「オリジナル妖精(オリフェ)」を考えるのもありますが、今回は皆さんの考えたオリフェを募集する企画を行いました。

 さらに今回は1つルールを追加して、企画タイトルにあるように、そのオリフェと(ミルモたち)公式キャラを絡ませる「☆絡ませストーリー☆」も募集しました。

 以下が今回の企画のルールです。
 ・オリフェ紹介は一人3つまで
 ・オリフェそれぞれにつき、プロフィールと公式キャラとの絡みをお願いします
 ・小説板などですでに紹介しているオリフェもOKです
 ・絵はなくてもOK。
  でも絵があるとイメージが伝わりやすいのでがんばって欲しいなぁ
 ・公式キャラは妖精でも人間でもロボットでも可
 ・文章は長くなりすぎないように、なるべく端的に
  (皆さんの投稿が読みにくくならないように)
 ・双子や親友など、たとえば「ウィミ&メイル」と同時紹介する場合は
  1人分のカウントとします
  (でもあまり紹介文が長くなってはいけません)

 それでは私&皆さんによる投稿を紹介します。
投稿は今でも受け付けていますので、未参加の方はぜひお気軽に掲示板またはメールにてルールに従ったオリフェ投稿をお願いします♪

(2010/9/12)


作:こやまる

「ユウネ」
 ・サスケ、ハンゾーたちと同年代の妖精忍者の女の子
 ・とにかくどんくさい、地味、恋も奥手
 ・出来の良い両親、そして姉がいるらしい
 ・姉の影響で妖精忍者になったが、ユウネの忍術はサスハン並み、いやそれ以下?
 ・でも本気を出すと塀を跳び越えるほどの機敏さを持つ
 ・尻尾のような髪型がある
 ・特にハンゾーに好かれている(恋ではなく)

☆絡ませストーリー☆
 ・ある日、妖精学校のサスケとハンゾーのクラスにユウネが転校してきた
 ・サスハンが早速ヤシチの修行場へユウネを連れて行く
 ・あまりの忍術の下手さに、ヤシチ呆然!
 ・仕方なくヤシチがユウネに手取り足取り教える
 ・その一方、ユウネの一族に対抗する組織がユウネを利用しようと狙ってくる
 ・ヤシチたちが一生懸命ユウネを守ろうとするが捕まってしまう
 ・ヤシチたちがユウネを助けに向かうが・・・

作:夏田みかんさん

「ウィミ&メイル」
・アンリ&センリ双子と同い歳で幼馴染の、同じく双子兄妹。
・双子の兄メイル:意気地なしな「ヘタレ」。しっかりして居るのだが、いざという時に情けない。アンリが気になってる模様。妹のウィミとは喧嘩もあるけどとっても仲良し。
・双子の妹ウィミ:天然で元気で明るい、優しい外で遊ぶのが大好きな女の子。少々怖い物知らずな所があってセンリとメイルが手を焼いている。キレるとヤマネがお菓子を食べた時のようにおっかなく、かなり危険。キンタですら「大ガマのウィミ」と言って怯える程。
・ウィミとセンリは仲良しコンビだが、恋に発展するかは今だ不明。
・2人共、黄薔薇の花弁を溶かしたような綺麗な黄色い髪の毛に帽子にフリルとウィミはグルグルヘアーが特徴。

☆絡ませストーリー☆
・仲の良いダブル双子4人が偶然再会した。
・久々に遊んでいると、グルミの森の奥にある謎の洞窟の話題になる。ずっと前からあるのだが、何の洞窟なのかは分からない。
・怖い物知らずで人一倍好奇心があるウィミが先頭にたって、洞窟に入る。
・内心自分も怯えながらも、臆病なアンセンを守るべくヘタレに頑張るメイルくん。
・しかし、突然4人ははぐれてしまい・・・・!


「ティト」
・歳は?「女に歳を聞くのは野暮じゃないのか?」・・・。さいですか。
ミルモ達より上。超上。以上。
・恋愛方面になると何故か誤解がつきまとう。
・ハンゾーは必ず頭の上に乗って迷惑をかけている。かなり懐いてる模様。
・複雑な経緯で故郷を失い、数年前の記憶が無い。
・高レベルな忍術を難なくこなす。彼女の持つ忍術で一番高レベルな術は
「愛読心」。読心眼でティトの十八番。ただし禁術である。
・眼帯をしていて、煙草、喫煙、ニコチン中毒症状が特徴のくノ一である。

☆絡ませストーリー☆
・ティトがヤシチ達の修行場を暇そうに眺める。
・あまりに酷いので、手伝う。(その際ハンゾーが頭に乗る。邪魔である。
・流れで、ティトが手本を見せる事になるが、その前にヤシチに軽く挑発する。
・ヤシチは挑発に乗るごとく、ティトの“手本”を失敗させようと様々な手段で邪魔をする。
・しかし全て何も無いかのようにかわされてしまう。
・素早い上に厄介な術を多く得とくしているティトに結局何度やっても失敗させられない。しかし、これがどれだけ修行の一環になった事か、彼らは知る由もない。


「ミカン」
・パピィの事が好き。ムルモとはライバルでムルモの立ち位置を狙っている。
・歳はミルモやリルム達と同年代で、美少年。下駄箱に必ず手紙が入ってるタイプ。(本人はゴミ箱に処分している。
・特技・必殺は黒帯8段の拳銃使いで、射撃、狙撃、乱射、近距離射撃何でも得意。何でもアリ。リヴォルバータイプの拳銃を多く持っている。
・・・・実は絵が上手い。バイク乗りでもある。
・ティト同様に複雑な経緯で故郷を失った。過去に大きな事をやらかしたらしく、いろんな者に借りを作らせたままでいる。
・半目で黒いベレー帽に黒いロングコート、腰に拳銃という特徴的な格好。
・かなりのめんどくさがりだけど、キメる時はキメる。

☆絡ませストーリー☆
・ミカンは例によってパピィちゃんをツーリングデートに誘っています。
・ムルモも例によってミカンの言いなりにはならないでしゅ!とか言って付いてきましたが、後輪が長いとはいえ3人乗りは結構ギリギリ。
・座れるのは運転しているミカンと後輪に座るパピィ。ムルモは立って、空いてるスペースに足を乗せて、パピィに捕まります。
・肩を触られて照れるパピィ。それが分かると、急にムルモも恥ずかしくなってパピィから手を放します。
・落ちそうになってバイクの先端を掴んで「ほぇ〜〜〜〜!」

作:はくたかさん

「クロミ」
・現在グルミ族のアンリに片思い中のコウモリのぬいぐるみをかぶった男の子、センリと仲が良い。
・とにかく目立ちたがり屋でアンリの前でカッコイイところを見せるも、恋に鈍い?アンリには気づいてもらえずの日々を送っている。
・クロミのアンリに対する恋心パワーは、リルムに猛烈アタックするキンタとほぼ同じくらい・・・?
・背中に生えている大きな翼のような羽が特徴。その翼で空を飛べるかどうかはまだ謎。

☆絡ませストーリー☆
・ある日、木の陰からセンリと一緒に楽しそうに遊ぶアンリをじっと眺めるクロミ。
・「・・・今日こそオレの気持ちを伝えるぞ!」と心で決心し、アンリのとこへ近づいた。しかし、告白しようとして口を開く前に「クロミも一緒に遊ぼ!」と誘われた。
・無邪気に楽しむアンリの表情を見て「アンリはオレのことをどう思ってるんだろ・・・。」と心の中でつぶやく。
・その時、段差につまづいた拍子にその場でバランスを崩したアンリ。
・転んでしまいそうなアンリを助け出すクロミ。


「トレン&ハヤテ」
・主に旅をする妖精。兄弟ではなくいわゆるコンビ。
・歳はミルモと同じくらい。2人は同じクラス。
・趣味は鉄道で、旅の手段は大半は鉄道を利用している。最近は鉄道だけではなく地方の名物にもこだわっている。(例:大阪だったらたこ焼きや通天閣など)
・「ハヤテ」:元気で明るくて親切な男の子。少々怖がりな面もあり、お化け屋敷などを嫌っている。彼女とは出会ってからすぐに別れてしまったという説がある。(嫌われたり、失恋という意味ではない。)
・ほっぺの模様の都営地下鉄のシンボルマークが特徴。(マニアックな設定で分からない方はごめんなさい)
・「トレン」:大人しい性格。ちょっと鈍くさいところもある。
・極度の努力派であるため、いろいろなことに取り組もうとする。
・ハヤテとは一番の仲良し。
・ほっぺの模様のJRのロゴが特徴。(マニアックな設定ですみません。)

☆絡ませストーリー☆
・2人はいつも通りに旅の支度をしています。
・そこでミルモが「オレもヒマだから連れてってくれ!」と頼んできました。
・旅の途中で2人から出る鉄道トークによってミルモは思わずちんぷんかんぷん・・・。列車からの見える景色は田んぼや山ばかりであった。
・退屈そうなミルモを見てハヤテは「チョコだけではなく何か名物を食べさせてあげたいな」と発言する。
・すると、「別にチョコでもかまわないぜぃ!」とミルモ。3人の思い出は無人駅で仲良くチョコレートを食べることだった。

作:レインボーさん

「メラオ」
・炎の力を持ったムルモと同年代の妖精。
・熱血漢溢れる性格。
・人に迷惑をかける事は嫌い。
・コオルとは仲が悪い。

☆絡ませストーリー☆
・妖精界でメラオがガビンと出会います。
・何でもかんでもマイナス思考に考えるガビンを放っておけなくなったメラオ。
・ガビンの為に特訓をする事にしたメラオ。
・特訓をして、ガビンは少しずつだか確実にプラス思考になっていく。
・特訓の途中にメラオがナンダカワカンナイノの大群に襲われて!?


「ミドオ」
・ムルモと同年代の妖精。
・自然、緑、花、可愛い女の子のパンツが好き。
・特に楓とはるかのスカートをめくる事がすき。
・特殊な大きな葉っぱを持っている。

☆絡ませストーリー☆
・今日も人間界で女の子のスカートをめくっているミドオ。
・その途中、人間界へ迷い込んだセンリと出会う。
・センリにパンツの良さを教える為、半ば無理矢理連れて行くミドオ。
・楓とはるかの二人を発見し、狙うミドオ。
・そこに結木と住田がやってきてやめる様に注意するセンリ。

作:りょくさん

「オリョン」
・常にケータイでメールを打っている女の子。
・妖精学校は卒業している。
・趣味は触角を生やした妖精がイメージキャラクターを勤めるサイトに小説を投稿すること
・小説のネタを求めて妖精をスト―キングしている
・最近は人間界にもあしを運んでいる
・もう一つの趣味はぬいぐるみ集め
・相手をぬいぐるみにしてしまう魔法が使える
・怒らせたらコレクションに加えられるかも…

☆絡ませストーリー☆
・最近誰かの視線を感じるサスケとヤマネ
・ヤシチとハンゾーは感じないという
・都合良くヤマネの様子を見に来たネズミが正体を突き止める
・正体はオリョン
・オリョンはヤマネへの想いに苦しむサスケの恋に協力したかったと話す
・悩んだ末サスケは断るが、オリョンは二人をくっつけようと目論む
・実はオリョンの目的は小説のネタ探し
・その陰謀がネズミにばれるが、ネズミは魔法でぬいぐるみにされてしまう
・…さてさてどうなるのでしょうか?

作:シンフォニアさん

「ヴィリア」
・空想異世界((ファンタジー・)パラレルワールド)の何処に存在しているのか分からない異次元妖精界に生まれた謎の超能力者の妖精で、魔術と超能力の二つの不思議な術(力)を使う事が出来る。
・大人しく心優しい性格。
・礼儀正しく、丁寧な口調で話す。
・年齢は不明だが、大人である事は確か。
・実は現在行方不明の恋人がいるらしく、いつも自分と恋人の二人の写真を所持しており、時々この写真を見ては、恋人の事を思っている。
・突如妖精界に現れたのは、現在その妖精界の何処かにいるという生き別れになった恋人を探す為であり、その時出会ったクリスタルランドの皆に助けを求める。
・散歩が趣味で、知らない場所や懐かしい場所を探検したり、夜に夜景を見ながら歩き回ったり飛び回ったりするのが特に大好き。
・星空を眺める事も好きなので、天体観測も趣味。
・飛行能力を持ち、その力を使って空を飛ぶ事が出来るので、空飛ぶぱたぱた団扇はいらない。
・宇宙空間でも息が出来る。
・それ以外はとにかく謎が多い。

☆容姿☆
・髪の毛は黒く、セミショート。
・目は少し隠れていてわかりにくいが、どうやらアテネ目らしくアルビノ。
・ノースリーブで、黒い半透明のレースのついた黒いドレスを着用している。
・足丸出しで、黒いタイツに黒い靴を履いている。
・ミルモ達よりもだいぶ背が高い。
・武器は彼女にしか使えないという、あまりにも謎が深く、下手すれば世界が終わってしまうかも知れないある意味危険な魔法の杖『メテオスターロッド』。

☆絡ませストーリー☆
・どこからか突然現れたヴィリアは生き別れになった恋人を探して空想異世界((ファンタジー・)パラレルワールド)の空間をさまようが、突然の大事故で妖精界に落ちてしまう。
・広い野原で倒れているところをクリスタルランドを出て散歩をしているタコスに助けられ、クリスタルランドを訪れる。
・王室のベッドで過去に起こった恐ろしい出来事の夢を見て、恋人が現在いる場所、つまり妖精界が見えるところまで見て、突然目が覚める。
・起き上がったヴィリアは隣にいるタコスに自分と恋人の二人が写っている写真を見せながら、さっき見た夢の話、自分の目的の話をし、クリスタルランドの皆に、一緒に恋人を探して欲しいとお願いする・・・


「テイス」
・遠く離れた街からやって来た妖精の少女。
・実は魔法の道でミルモ達の暮らす妖精界と繋がる第二の妖精界に住む、力が覚醒すると背中から翼が生える『神』の種族『ウィング族』の一人。
・空を飛ぶ時、誰かを助けたいと言う気持ちが高まった時には必ず力が覚醒するという。
・悪の魔法を使う邪悪な妖精魔界の女王『ゼネラ』に奪われた、ウィング族に特別な神秘の力を与え、全ての妖精界を守ると言い伝えられている伝説の秘宝石『ハーモニー・ダイヤモンド』と『シンフォニー・クリスタル』を追って現在ミルモ達が暮らしている人間界にやって来た。
・母親の形見である魔法の宝石の首飾り(ペンダントか!?)を宝物にして付けている。
・絵本を読むのが大好きで、暇さえあればいつも読んでいる。
・性格はおっとり穏やか。

☆絡ませストーリー☆
・悪の魔法を使う邪悪な妖精魔界の女王『ゼネラ』に奪われた、ウィング族に特別な神秘の力を与え、全ての妖精界を守ると言い伝えられている伝説の秘宝石『ハーモニー・ダイヤモンド』と『シンフォニー・クリスタル』を追って現在ミルモ達が暮らしている人間界にやって来たテイス。
・ちょうど嵐の中、リルム達とバレンタインチョコを作る約束で材料を買った帰りに落雷を受けたヤマネを助けた直後、世界(宇宙)艇も落雷を受けてしまい、そのショックで唯一の手がかりであるハーモニー・ダイヤモンドとシンフォニー・クリスタルの『神秘の歌』が聞こえなくなってしまった。
・しかし、ヤマネやリルムに励まされ、ミルモ達や楓達と共にハーモニー・ダイヤモンドとシンフォニー・クリスタルを探す事に。
・この時、テイスはハーモニー・ダイヤモンドとシンフォニー・クリスタルを無事に見つけて持ち帰るまでは絶対に悲しんだり落ち込んだり泣いたりしないと決心したのだ・・・。


「メルテ」
・世界征服を企む悪の秘密組織『秘密結社モンスーン』から派遣された特殊工作員。
・ミルモの里の王子『ミルモ』とその仲間達をマークし、その行動、目的、戦闘能力、魔法力を調べ上げ、そして将来、組織にとって脅威になると判断された場合、これを完全に破壊する任務を任された。
・本部の命令は忠実に従い、任務はばっちりこなすが、仕事の為、出会ったミルモ達と暮らしていく内に、次第に自分の行動に疑問を持ち始めるようになる。
・反射神経と目がとても良く、銃器類、核兵器の操作、爆薬などの危険物の取り扱いにもっとも長けた、若くして一流の殺し屋でもある。
・ネットサーフィンと一人ゲームが趣味で、何処へ行く時も必ず携帯ゲーム機とカートリッジ各種、ノートパソコンを所持している。
・性格は物静かだがとてもしっかり者。

☆絡ませストーリー☆
・ある日、世界征服を企む悪の秘密組織『秘密結社モンスーン』から『ミルモの里の王族を調査し、そして将来、組織にとって脅威になると判断された場合はただちに抹殺せよ』と言う指令が届き、メルテはさっそく任務に取りかかる。
・しかしミルモの里で王族を調査している最中、ミルモの友達の話で、ミルモの里の王子が人間界にいると言う事を知り、すぐさま人間界に向かうが、人間界についた時に自分の身に沢山の災難が降りかかってしまう。
・すぐにミルモと楓に助けられ、メルテは「ミルモの里の王族の最後の一人を調査する絶好のチャンス」だと思ってしばらくミルモ達と暮らす事に。
・しかし、ミルモ達と暮らしている内に、メルテは次第に自分の行動に疑問を持ち始め・・・・・・。

作:梨璃さん

「サファイ」
・ムルモのクラスメイトにして親友同士。
・性格は明るく、基本真面目な子。だが泣き虫でもある。
・家は忍術を教える道場をしている。
・ネズミのことを師匠と呼んでおり、ネズミの弟子。
・道場の後継ぎのため人間界で修業中。
・人間界に来てからは、ヤシチの元で修行中。
・だが、打倒ミルモは興味が無い。
・ヤマネとはライバル同士。
・パピィの恋を応援している。
・最近はネズミとアクミの恋路を応援している。
・水や氷を使った忍術を得意とする。

☆絡ませストーリー☆
・今日も修行に励むサファイ。
・しかし、家族から修行の成果を見て、実力不足であれば、妖精界での修行に専念することを告げられる。
・パートナーと別れるかもしれない恐怖心からかサファイの魔法が暴走し、街は氷で覆われていく・・・!

作:ムラサメ・シュンさん

「シュン」
プロフィール
元は人間の少年あるできごとで妖精となり
世界の争いを止めるために行動する事になる
性格・いたって真面目、理不尽な事は許さない青年
特技・己の剣による光の剣手持つ笛で剣を盾に
変えたりもできる又気力をためるとトランス状態になる
(こうなると闘神のごとき強さとなる)
シュンの旅ではミルモ達と心を友にした仲間
シュンの旅の後はいつも仲のよい親友
ネズミとは修行をしたり旅をする間柄

☆絡ませストーリー☆
崩壊した世界が新たに再生し妖精界と
人間界をいききしながら生きることを
選んだシュン(シュンの旅3部の後になる)
なお妖精界では妖精として人間界では人間として
突如妖精界に赤い月があらわれる
マルモ国王より原因解明を頼まれたシュン
ミルモをリーダーにしオリフェ達が
赤い月の調査を行うこととなる
そのころ赤い月にはかつて人間界を支配しようとした
伝説の悪魔が蘇り世界を再び支配しようとしていた

作:ミヤカさん

「ムム」
・突如異世界からやってきた女の子。
・猫耳としっぽが生えていて、シスターがかぶってるような帽子をかぶってる。
・見た目はミルモ達のような妖精だが、実は前までは猫だった。
・ミルモ達と出会った時には自分が猫であった事と名前しか覚えていない。
・彼女が異世界からミルモ達のいる世界に来たのには理由があるがそれを彼女は覚えてはいない。
・彼女の中には「カヤミ」と言う別の人格があり、彼女が覚えていない部分を記憶している。
・猫だったので楽器や団扇は持っていない。
・にぼしなどの猫が好きなものを好み、水などの猫が嫌いなのものを嫌う。
・語尾に「にゃ」を付けるのが口癖。

☆絡ませストーリー☆
・ある日の朝、楓が出かけた後もミルモはまだ寝ていました。
・ミルモが目を覚ますとミルモは布団からはみ出ていました。 
・布団の方に目をやるとそこには異世界からやってきたばかりのムムが寝ていました。
・ミルモは驚きながらもムムを起こそうとします。
・しかしなかなか起きません。
・するとそこへリルムがやってきて…

作:葉月さん

「シュガ」
・ほっぺたのマークはピンクの六角形で、服はピンクのエプロンドレスな感じ
・ムルパピと同い年の美少女妖精
・ムルモよりも腹黒…。
・若年ながら天才パティシエ!
・ムルモのファン
・ムルモを「ムルモさん」、パピィを「ウサ耳女」と呼ぶ。
・お菓子作りの名家の末裔

☆絡ませストーリー☆
・ムルモとパピィが遊んでいるところにムルモを遊びに誘うシュガ
・ムルモはパピィも一緒でいいかをきくと渋々承知するシュガ。
・しかし二人が目を話した隙にムルモに魔法をかけてパピィを嫌いにさせる。
・パピィはどうなる?!


「サクラ」
・妖精界の老舗『甘・和菓子』の一人娘
・ピンクと緑の着物姿の妖精でさくら餅が好き。
・ヤマネの親友で同い年
・楽器は篠笛
・おだやかで優しい性格
・誰にでも丁寧語を使う
・趣味は和菓子作り
・ハンゾーの事がすき

☆絡ませストーリー☆
・ヤマネが食べても暴走しないお菓子を研究するサクラ
・たくさん調べてみると甘くない砂糖が入っていないお菓子は大丈夫と判明
・早速それを作ってみるが、ヤマネは本当に暴走しないのか。またそのお菓子 とは何なのか。



戻る